二人一緒に
FY2026 SECOND HALF KICKOFF

下期に、本気はあるか。

2026年度下期。某リゾート施設担当は、昨日より少しだけ仕事がしやすい組織へ。

SCROLL TO KICK OFF
先輩ここから
Our reality
成長を阻むのは、能力不足ではない。
「あとでやります」だ。
某リゾート施設担当・独自調査(回答者:だいたい2名)
後輩担当紹介
About our division

担当を、紹介します。

お客様の要望を伺い、社内外の関係者と連携しながら、提案と進行管理を行う担当です。だいたい何でも一度持ち帰ります。

01

要望を理解する。

お客様の要望や課題を丁寧に確認します。確認した内容をもう一度確認し、確認した事実も確認します。

02

関係者と連携する。

社内外の関係者へ必要な情報を共有します。CCの人数に安心感を求めない訓練も、ひっそり継続中です。

03

完了まで進める。

スケジュールと品質を確認し、案件を最後まで進行します。「最後」の定義は、必要に応じて会議で決めます。

BUSINESS DOMAIN:顧客対応/提案/調整/持ち帰り/再確認/突然の至急

Leadership

GENERAL MANAGER 01

部長 A

判断は速く、声量は十分。「やるぞ」のひと言で全員を立ち上がらせ、気づけば本人はもう次の現場へ向かっている。

得意技:気合で着火
GENERAL MANAGER 02

部長 B

静かにうなずくだけで、だいたい承認されたような空気をつくる。

得意技:様子を見る
先輩上期総括
First half highlights

数字で振り返る、
私たちの上期。

0回

会議で「なるほど」と
言った回数/月

0%

チャットの末尾に「!」を付けて
感じよく見せた割合

0件

上期から下期へ繰り越された
「一旦持ち帰ります」残高

後輩データ分析
Strategic insight

データが示す、
何か。

※ 数値はイメージです。単位・母数・調査期間・算出根拠は戦略上非公表です。
先輩下期計画
Second half plan / Three priorities

下期に果たす、
3つの約束。

OCT 2026 → MAR 2027

早め。

PROJECT HAYA-ME

下期は、締切当日ではなく前日の17時を目指す。余裕を持って確認する時間をつくり、仕事の質を一段上げます。

CC最適化。

ZERO CC INITIATIVE

下期こそ「念のため全員」を卒業。必要な人に、必要な情報を、必要なタイミングで届けます。

世代間同期。

NEXT GENERATION SYNERGY

先輩は若者言葉を無理に使わない。後輩は先輩のExcelを、ひと言かけてから直します。

交互1人ずつ
Second half commitment

下期、2人の決意。

SENIOR MEMBER / 先輩社員

経験を土台に、周囲を巻き込みながら、新しい挑戦を着実に前へ進めます。

JUNIOR MEMBER / 後輩社員

新鮮な視点と素早い行動で、チームの成果に一歩先回りして貢献します。

二人最後は一緒に
Second half starts now.

下期を、
少し働きやすく。

大きなことは言いません。
小さな改善を、これからもちゃんと続けます。

kickoff.appyou.jpを開くQRコード
期間限定公開少しの間だけ公開しています。たぶん、忘れないうちに削除します。